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もよぎ蒸しで膣ケアをしよう

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春の温かさで、時には汗ばむ時間帯も出てきましたね。

よもぎ蒸しには、季節到来です。

こんにちは
アンティエールの三田です。

 

寒い冬と違って、気温が上がることで体感も上がっています。

よもぎ蒸しに同じ時間利用しても、冬とは違い、すぐに代謝が上がって来ます。

よもぎ蒸しの後は、温泉から上がりたてのような解放感!

ふぁ~っとソファーでゆっくりくつろいでいただきたいです。

 

さて、最近耳にすることないですか?

デリケートゾーンである膣ケア。

膣をどうするんだ?

なんで膣をケアしなくちゃなんないの?

ってかんじですかね?

膣ね、女性としてはだいじ~な部位です。

子宮を守る入口。そこのケアなんですが、ご自分で触った事ありますか?

どんな感じになっているか知っていますか?

ご自分の身体の一部なのでよく知ってほしいのですが、その膣が乾燥して潤い不足になっていませんか?

膣が潤いを無くすと、肌も潤い不足になるんです。

肌は人に見られるので一生懸命にケアをしますが、それでも潤いがないのは膣が潤っていないとの見方もあります。

では、どうやって膣を潤したらいいでしょうね?

 

膣は粘膜になっています、その粘膜を潤すには肌のスキンケアと同じように、水分やオイルなど水と膜を張るもの。

そういったケアに抵抗があるならよもぎ蒸しでケアができます。

子宮の入口、膣は老廃物が溜まりやすいことろ。その入口に黄土のスチームで老廃物を流し、おまけに潤いも保たせてくれます。

膣の粘膜からの吸収率は、身体全体を見ても一番高く、肌を1とすると膣は42倍の吸収率になるんです。

色んな膣ケアアイテムが出ていますが、それを使い過ぎてデリケートな薄い粘膜を傷つけない為に、座っているだけで洗浄と保湿が出来るのがよもぎ蒸しなんですね。

粘膜力(潤い)を高めることは免疫力を高めるのと同じこと。

免疫力が低下すれば、一気に老けて病気になりやすくなるから、そこは高めていきたいですね。

膣が潤えば感度の高い体になり、パートナーとのsexやセルフケアで身体の欲を満たしてあげて下さい。

オーガズムにより、幸せホルモンが分泌されて身体も心も肌も、ハリやツヤ、免疫力も高めてくれるこれぞアンチエイジングケアなのです。

よもぎ蒸しで感度を上げる膣ケアしていきましょう♥

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